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Showing posts from September, 2024

プロジェクトについてのブログ

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   私と ギャラガー のプロジェクトは、私の日本語の話し相手についてレポートする予定です。話し相手の名前は 清水谷耀一で、2年ぐらいで日本語を練習するために、一週間に一度清水谷さんと会うようにしています。最近、清水谷さんがロサンゼルス日本文化センターで、浅草の浅草寺についてのレクチャーをして、私は、そのレクチャーを見に行きました。その後、清水谷さんの生活は、私のプロジェクトにとって、面白いテーマになると思いました。  といのは、浅草出身の清水谷さんは、浅草寺の28代目住職で、比叡山で3か月で修行僧として修行したことがあるほか、今南カリフォルニア大学で大学院生として老年学を勉強しているからです。今、日本語の授業で日本の宗教を勉強しているから、清水谷さんの経験は、いいプロジェクトのテームのではないでしょうか。  ロサンゼルス日本文化センターでのレクチャーは、全部で英語で行ったから、私のプロジェクトのパートナーと日本語で清水谷さんをインタビューしたいです。浅草寺の僧侶の生活の上、老年学と仏教の関係やアメリカの宗教に対する意見などについて清水谷さんに聞こうと思っています。皆んなさんは、いい清水谷さんへの質問を考えったら、ぜひコメントして下さい! じゃあまた今度!

日本のフグの料理:危なすぎる?

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 日本は、島国なので、日本の伝統的な食べ物の中によくシーフードが見られる。多くの国の人々に親しまれている日本のシーフードは、たいてい寿司だと言われている。寿司の種類は、マグロやウナギやフグなどがあるが、珍しいのは、フグの方だ。というのは、フグを食べられるように、複雑な方法が必要だからだ。フグは、大変有毒な魚なので、免許がないシェフがフグで料理を作るか人がフグを正しい料理の方法なしで食べたら、フグを食べた人が死ぬかもしれない。しかし、日本では、フグを食べる長い歴史があり、現在でも世界中のレストランで食べることができる。  日本で初めてフグが食べていた時代は、あまり知られていないが、約3千年前だと思われている。昔の日本では、食べ物を見つけるのが難しかったし、フグがいいタンパク質源だし、フグが昔の日本人が食べていた魚に含まれていたそうだ。しかし、フグを食べて、死ぬ人が増えてきたため、日本の政府は、16世紀頃から20世紀頃までフグを食べることを違法にした。300年以上が経って、シェフが安全なフグの食べ方を発達したので、ついにもう一度日本でフグを食べることが合法となったが、今も、自分でフグを料理するのは、違法だ。ところが、一年当たり自分でフグを料理することで20人は、死ぬそうだ。  フグを安全に食べる方法は、フグの腸と肝臓と卵巣さえ取り除けば、食べられる。というのは、その3つの臓器は、最も毒が強いことで知られているからだ。食べるのは、シェフによって安全かもしれないが、私にとって、フグを食べるのはいい考えじゃない。危なさの他に、フグは、味が薄いし、値段が高いし、あまり興味がない。食べたい人がいれば、日本をはじめ、中国や韓国やアメリカなどでフグが食べられるレストランがあるので、フグを食べるのは、日本だけの経験じゃないに違いない。  参考文献 Japan, Savor. “The History behind Fugu Cuisine and Different Delicious Ways to Eat Fugu.” SAVOR JAPAN , SAVOR JAPAN, 11 Dec. 2023, savorjapan.com/contents/discover-oishii-japan/the-history-behind-fugu-cuisine-and-diffe...